提供:マルニンベン株式会社
人材要件・研修体系 可視化ワーク
経営と現場でズレた「ほしい人材像」を揃え、研修体系の入口まで描く。
1発散
2選択
3要件
4体系

必要な力を、まず広く選ぶ

「この会社で活躍する人」を思い浮かべて、心に引っかかったカードをどんどん選んでください。この段階では絞り込まず、多めでOKです。

選択中 0

優先順位をつけて、絞り込む

選んだカードを「必須・歓迎・外す」に振り分けます。「もし一つだけ残すなら?」を合言葉に、必須は5〜7枚を目安に。

必須 0 / 歓迎 0

必須 0

絶対に外せない力

歓迎 0

あれば嬉しい力

外す 0

今回は対象外

自社の言葉で、人材要件に書き出す

選んだ力を「自社ではどんな行動を指すか」で言語化します。ここで書いた文章が、そのまま採用基準・評価項目の土台になります。次の「体系」で、選んだ力が研修体系の草案として出てきます。

選んだ要件が、研修体系の“たたき台”になる

必須・歓迎で選んだ力を、階層ごとの研修体系(草案)に展開しました。自社の実態に合わせた精緻化と、定着の運用設計(上司面談・考動計画・成果測定)は、面談で一緒に詰めます。

※ これは選択内容から自動生成した草案です。職務分掌や等級制度に合わせた精緻化・優先順位づけ・運用の仕組みづくりは、面談でご一緒します。

結果をメールで受け取る

本日まとめた人材要件を、ご入力のメールアドレスにお送りします。

QRコードで開く

このツールを設置したURLを入力すると、QRコードを表示します。対面で参加者に読み取ってもらう、別端末で開く、などにお使いください。

※ このツールは「1画面を進行役が操作する」形式です。複数人が各自の端末で読み取った場合、それぞれ独立した画面になります(全員の選択を集約するリアルタイム版は別途)。
気になるカードをタップして選んでください
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